チームの結果にきちんとこだわる

“人対人”のコラボレーション

無料トライアルに申し込む

Tocaroの3本柱

Tocaroはこの3つの柱で”人"を支え、結果につながるチームワークの実現と支援に集中しています。

Feature main 1

“対話”

時間や場所、端末を問わず、あらゆるリアルタイムコミュニケーション機能を通じてチームの迅速かつ円滑な意思疎通を支えます。

Feature main 2

“共有”

Tocaro上ではどんなデータも簡単・安全・柔軟に共有でき、自動で分類・整理されるので、メンバー間の情報共有を即座に実現します。

Feature main 3

“検索”

情報は手元にあって初めて役に立つもの、圧倒的な検索力で大事なメッセージをグループやデータ形式の垣根を越えて一瞬で探し出します。

成果につながる
リアルタイムコミュニケーション

Feature chat

1対1・グループの
リアルタイムメッセージング

チーム一丸で仕事を成し遂げるためにはチームメンバー同士の定期的なコミュニケーションが不可欠。1対1での直接メッセージのやり取りや社内外とグループディスカッションなど、あらゆるシーンに応じた直感的かつ柔軟なコミュニケーションを可能にしました。

Feature video

高解像度で遅延の無い
電話会議・ビデオカンファレンス

高解像度と同時性を両立させたビデオ会議機能で、国境を越える複数拠点間でもお互いの顔を見ながらの意思疎通が簡単に実現します。画面共有も可能なのでプレゼンもスムーズに、またビデオ会議自体を動画保存できるので議事録としてあとで内容を再確認できます。

Feature task

対話履歴と紐付き連動
チーム内のTo-Do管理

チームで仕事を遂行するために必要な、各チームメイトがどんな作業を抱えていていつ締め切りかを把握できる基本的なTo-Do機能はもちろん、メッセージ履歴と紐付いて管理できるので、どのような経緯や背景でその作業が必要になったかが一目で分かります。

Feature contact

Tocaroのコンタクト管理機能は
連絡先だけでなく"つながり"も整理

適切な人を介して対話を図ることは円滑な事業遂行に不可欠です。「あの人私の知り合いだったのに...」というコミュニケーションの経路判断ミスを避け、単純な連絡先リストはもちろん、”誰が誰をよく知っているか”といった関係性やつながりを自動で整理・可視化します。

どんなデータも
安全・柔軟に共有、簡単に整理

Feature file

あらゆる形式のファイルを
アップロード、プレビュー、共有

Tocaroはどんなファイルも安全にアップロードしてページ遷移無くプレビューできるので、仕事上のコミュニケーションで必要となるプレゼンや契約文書、スマホで撮影した画像や動画などを適宜共有しながら、リアルタイムの情報共有を直感的に行うことができます。

Feature message

大事なメッセージ・ファイルが
自動で整理されて見つけやすい

共有されたデータはグループやファイル形式、任意で紐付けることができるラベルや共有元ユーザーなどに応じて適宜分類されるので、メッセージのやり取りを行いながら同時に整理されたアップロードファイル一覧やWebサイトリストを確認することが可能です。

パワフルな検索力で
あらゆる情報を見つけ出す

Feature search

グループの垣根を越える横断検索で
重要な情報をすぐに探し出す

円滑な対話や柔軟なデータ共有ができても、あとで必要な情報を探すことができなければ無用の長物、Tocaro独自の横断検索技術によってどんなグループ内でもどんなデータ形式でも垣根を越えて必要な情報を見つけ出し、そのままコミュニケーションを取ることができます。

Feature dashboard

かゆいところに手が届くダッシュボードで
利用状況を一元管理・不正を即座に検出

管理者機能はすべて1ヵ所で制御でき、ユーザー・グループ情報の整理はもちろん、アクセスログ管理・データエクスポートで不正行為を追跡できるだけで無く、IPアドレス制限やシングルサインオンを社内全体で有効にして悪質なアクセスを未然に防ぐことが可能になります。

だから、Tocaroじゃないといけない。

Required 1

ただのメッセージのやり取りだけではなく、
チームで成果を出すためのコラボレーションに集中

リアルタイムの情報共有や世界標準のセキュリティーはあって当然であり、Tocaroは“結果”に直結するチームコラボレーションの実現に集中しています。

社内へのお知らせやスタンプの押し合いだけのビジネスSNSやビジネスチャットとは一線を画し、コミュニケーション (誰と誰がどんな頻度で対話を行ったか)・To-Do (誰がどんな仕事を誰といつまでに遂行するのか)・コンタクト (誰が誰を知っているのか) の密な連携により、『チームで仕事を完遂させる』ことに特化し、人対人のチームワークを円滑にして生産性を向上させ、企業価値を上げることを大きな目的として日々製品価値を磨き上げています。

Required 2

その場のやり取りで終わりではなく、
整理・検索・管理で “あとで何でもできる”

コラボレーションそのものが社内の知的資産となって蓄積・整理され、個々の働き方・チームワークを"見える化”するのが、Tocaroの中心コンセプトです。

その場でやり取りしてハイ終了、あとで必要になった時にその情報を一発で探し出せないサービスが多い中、ファイル形式や発言者ごとに共有データが自動で整理されたり、グループやメッセージの種類の垣根を超えて必要な情報を横断検索で探し出せたり、不測の事態に備えてのデータ管理やログ蓄積が可能であるなど、何かあっても『あとで何でもできる』がTocaroの強みであり、加速度的に情報が消費される今のビジネスシーンでまさに必須と言えます。

金融機関レベルのセキュリティ

通信暗号化や定期監査を徹底
堅牢なセキュリティを実現

先端的な暗号化アルゴリズムによってモバイル端末のキャッシュデータからサーバーに保管するログまであらゆるデータは不可逆的に暗号化されており、情報共有におけるグローバルスタンダードの安全性をどのプランのユーザーの方々にも提供しています。

また第三者のセキュリティーパートナー企業による定期的な安全性能監査をクリアし続けており、伊藤忠テクノソリューションズ (東証1部:4739) の信頼と経験に裏付けされた24時間体制のサポートと合わせて、安心のリアルタイムコラボレーションを常時ご利用頂けます。

Feature security

Enterpriseプランではより多彩な
管理・バックアップ機能を用意

ユーザー・グループの情報管理やアクセスログの蓄積、社内セキュリティーの一括設定など、安全な社内環境設定に必要な全ての処理・設定を管理者向けダッシュボードで一元管理することが可能です。

また世界中の数十万社が利用するセキュアなファイルストレージサービスBox®︎をお使いであれば、Tocaro上でのやり取りで共有された全てのファイルをTocaroサーバー上に残すことなく、お使いのBoxフォルダー内に全て蓄積させることも可能になります。Box®連携に関してご質問がある場合はこちらからご連絡下さい。

Feature enterprize